【リハビリ日記③】リハビリ1ヶ月で手首可動域が70°まで回復したよ!

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骨折 日常生活
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こんにちは、上京ブロガーの あき です。

2018年末に右手舟状骨を骨折して、2019年1月初頭にギブスが取れてリハビリを開始しました。

このリハビリ日記も3回目です。

そして毎週1回のリハビリに通って1ヶ月が経ちました。

リハビリの最後は右手首の可動域を毎回測定してますが、リハビリ1ヶ月で掌屈が65°、背屈が70°まで動かせるまで回復しましたよ!

可動域が広がってきたのでリハビリもそれほど痛くは無くなってきましたよ!

それでもまだ全く痛くないわけではないですけどね。

それでも、リハビリを担当してくれている作業療法士の先生から、もうすぐリハビリのために通院するのは終わってよいというコメントを貰いました!

やっと終わりが見えてきました!

やったー!!

1ヶ月前はほんとに曲がるようになるのか不安だったけど、毎日頑張れば治るもんですね!

それと、リハビリが始まって1ヶ月が経ったので、今回は執刀医からの検診もありました。

レントゲン写真を撮っての医者からのコメントは

「やっと骨がくっ付き始めましたね。」

「可動域を拡げる運動はどんどんしてください。」

「でも手首に全体重を乗せるようなことはまだしないでくださいね。」

というものでした。

折れた骨をボルトで固定する手術をしてから約2ヶ月が経っても、まだくっつき始めたぐらいの回復状況に驚き!!

リハビリの痛さはあれど、日常生活ではそれほど痛みを感じる機会は減ってきてたので、自覚症状だけでは分からないものですねー。

手首が曲がるようになってきたとはいえ、まだまだ元の様には曲りません。

これからもリハビリ頑張ります!

 

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