すた丼の鬼盛すたみな唐揚げライスを食べたよ!東京の大盛りランチ事情を体感しました

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ランチ グルメ
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ランチ

こんにちは、上京ブロガーの あき です。

東京は連日の猛暑日が続いています。

気温35℃の中でも革靴を履かなければならないのは、サラリーマンの辛いところです。

はやくスーパークールビズが浸透してくれるのを祈ります。

されさて、先日は外出する機会があったので昼食に最近ブームになっている唐揚げを食べてきました。

(僕は内勤が多いため普段は弁当男子なんです)

伝説のすた丼屋の鬼盛すたみな唐揚げライス

僕が行ったのは伝説のすた丼屋

なんてったってボリューム満点のメニューが特徴のお店です。

本来は店名にもなっているすた丼がメインのお店なんですが、最近は唐揚げもメニューに定番化してます。

今回注文したのは鬼盛すたみな唐揚げライスです!

見ての通りの鬼盛りです!

唐揚げ9個ものって780円

唐揚げだけで280gもあります!

お店側も圧巻のコストパフォーマンスとうたっています。

メニューがこちら

唐揚げ すた丼 鬼盛

伝説のすたみな唐揚げとは店内ですた丼のタレ(秘伝のにんにく醬油ダレ)にしっかりと漬け込んだ、ジューシーな人気のにんにく唐揚げ

食べると確かにニンニクが効いていて美味しかったです。

唐揚げ9個もあると途中で味があきてしまうんじゃないかという心配も無用です。

唐揚げと一緒にソースが付いてきます。

僕はポン酢ソースを選びました。

それに皿にはマヨネーズも付いてたので、ノーマル・ポン酢・マヨネーズの3つの味が楽しめます

そんなことで完食です!

ほんと満腹、お腹いっぱいになりました。

ごちそうさまでした!

東京の大盛りランチ事情

東京に来てから思うことはランチの盛りの多さです。

ご飯が大盛りだったりお替りが無料だったり、または鬼盛すたみな唐揚げのようにおかずの量がすごかったりと、店側も色々な知恵を使って他店と差別化を図っています。

鬼盛すたみな唐揚げの場合、標準で唐揚げが280gありますが、プラス200円出せば唐揚げ420gの超鬼盛を選ぶこともできます。

420gだと唐揚げは12~13個にもなるようです!

昼飯で唐揚げを13個って!!

僕だとすごい量だと圧倒されてしまいますが、やっぱり注文されるお客さんがいるからビックリです。

東京、特に23区内のオフィス街は飲食店の数もすごく多いので、少しでも差別化を図って特色を出していかないと生き残るのは大変なんだと思います。

その結果がランチの大盛り化なんですね。

伝説のすた丼屋

伝説のすた丼屋は漢気に溢れてます。

店内もこんな感じなんです。

すた丼

それから、伝説のすた丼屋は東京多摩地方が創業なんだそうです。

運営会社である株式会社アントワークスのホームページを見ると東京都国立市がすた丼の発祥とあります。

まさに東京名物!

(関西、東北、九州と出展されてますけどね)

 

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