電車の中でのポジショニング論!無駄な消費をしないための自分流テクニックを紹介

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電車 車内 上京生活
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電車 車内

こんにちは、上京ブロガーの あき です。

上京してから先月で1年が経ちました。

上京前は多少不安もあったりしましたが、なんだかんだ東京都民生活を楽しめています。

ただ、満員電車はまだまだ今でも不満いっぱいあります。

でも満員電車内での位置取り=ポジショニングについては、自然と自分なりのルールができてきました。

それと車内で繰り広げられるちょっとしたつばぜり合いには、あまり気にならなくなってきました。

あき流ポジショニング論

はじめのころは、なんで我先に電車に乗り込もうとするんだ、みんなもっと気楽に行こうぜ、なーんて思ってたんですが、こんなあまい考えの人間は東京の電車生活ではあまり通用しないってことを理解しました。

自分にとって少しでも快適なポジションを得るには、素早く移動しなければダメなんですね。

田舎者の僕が東京で学んだことです。

要所要所ではクイックリーな行動することが重要。

ただ、強引に車内を移動するのはルール違反ですよね。

たまにおっさんでもルール違反する奴がいると腹が立ちますが、そんなやつは大抵が車内でトラブルを起こしてる印象があります。

僕はいつも社内の奥の方まで進んで、座席中央付近のつり革を持てることを意識しています。

満員になってくるとドア付近は戦場と化すので、通勤で無駄な消耗を避けるためには、このドア付近エリアを何としても避ける必要があります。

その戦場エリアを避けるのには別の理由もあって、一つが痴漢に間違われないため、もう一つが変なおっさんやおばさんからの言いがかりを回避するためです。

地方と東京での電車の違いポイントとして、東京の電車内ではしばしばケンカや言い争いが起きます。

九州にいるころも通学で長いこと電車は使ってたけど、乗客同士のケンカに遭遇するのなんて数える程しか経験したことなかったですが、東京では発生頻度は九州の比ではないですね。

だから変な乗客とのトラブル回避にも、電車内でのポジショニングは重要なんですね。

また、つり革につかまれる位置は、場合によっては座れる日もあるので、たまにラッキーを得ることも可能です。

それと、網棚を使うこともできます。通勤バッグを網棚に置いておけば消耗も減りますからね。

特に荷物が多い日はありがたいですね。

まとめ

満員電車内では、座席中央を目指して奥まで進んでいってつり革を掴むようにしましょう。

ドア付近の超満員戦場を回避できて、また変な乗客とのトラブルも回避できる可能性が上がります。

また、日によっては座ることもでき、網棚をうまく活用すれば荷物を持っておく苦労も減らすことが出来ます。

これから東京で電車通勤を始められる方に参考になれば幸いです。

 

 

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